アロマセラピスト

   日下 知子 Tomoko Kusaka

 

    aromaje 認定

            ハンドアロマトリートメント セラピスト取得

            アロマMT プラクティショナー取得

   スパイナルクレンズ アロマセラピスト取得 

             アロマテックチャクラ プラクティショナー取得

   アロマテックビューティー セラピスト取得

   エッセンシャルオイルフレグランス パヒューマー取得

   

              レイキヒーリング サードディグリー

 

 

 

 

アロマヒーリングサロン angelica のホームページへようこそ。

 

 

わたしとアロマとの出会いは、以前勤めていた会社の同僚がアロマセラピストの資格を取り、職場でラベンダーの精油を垂らしていたことがきっかけでした。

 

その同僚と席が近かったため、毎日ラベンダーの香りに包まれて仕事をしていると、なんだかとても心地よく、

わたしはすぐにその香りに魅了され、アロマの専門店へ行き精油を購入。

 

しかし、使い方が良く分からなかったので、2日間のアロマ講座(イギリス式)を受けることに。

 

その講座の受講者の多くが、検定試験を受けるという事を知り、わたしも検定に挑戦。

 

資格を取ったものの、当時は他に仕事をしていたので、アロマを仕事にすることはなく、趣味として楽しんでいました。

 

 

それから10年ほど経ち、わたしがカナダ留学中に出会った、現aromaje 代表Saki Tran がバンクーバーにアロマスクールを開校。

 

東京で講座を開催した際に、アロマ初級講座を受講し、心理カウンセラーでもあるSaki先生の心理アロマセラピーと

フランス式アロマセラピーの魅力にはまってしまいました。

 

フランス式アロマセラピーは肌に原液を塗布することができ、とても気軽にアロマを楽しむことができるのです。

(肌が弱い方やおこさまは希釈することをおすすめします)

 

実はセラピーグレードのフランス式アロマを試したいと思ったきっかけは、息子のアトピー。

 

生後まもなく乳児湿疹ができ、6ヶ月の頃にはアトピーと診断され、ステロイドを使う日々。

 

もう毎日、毎日薬を塗る日々がストレスで・・・

 

色々民間療法も試してみましたが、どれもピンとくるものがなく。

 

息子が3歳のころ、ヤングリビングの精油に出会いました。

 

一時は全身に広がったアトピーも今では落ち着き、ステロイドも長期間使用していません。

 

最初は息子のアトピーを治すことが目的で始めたフランス式アロマセラピーでしたが、

気づくと、その手軽さから、アロマでケアすることが毎日の日課となり、わたし自身のココロも身体も大きく変化

していたことに気づきました。

 

わたしは元々自己肯定感が低く、子どものころから特に取り柄もなくフツーに育ってきました。

 

ずっとそう思い込んでいました。

 

ですので、大人になっても変わらず、自分は能力の低い価値のない人間だと思っていました。

 

とにかく子どものころから、素直ではなく、自分軸もなく、人に流されやすい性格でした。

 

が、しかし、アロマを毎日、毎日使い続けていくうちに、ひねくれていた性格を手放し、いつの間にか素直な自分が

そこにいることに気づきました。

 

そうしたら生きるのが楽しくて、キラキラ輝きだし、沢山の引き寄せやシンクロを経験しました!

 

そして自身の経験から、セラピーグレードのアロマの素晴らしさをもっと多くの女性に伝えたい!

アロマで癒したい!と強く思うように!!

 

 

また子どものアトピーはわたしのせいだと思い込んでいましたが、親子セラピーを学ぶことで、

「ママは周りの目を気にしすぎるんだよ」という子どもからのメッセージであることを知り、

子育てで悩んでいるお母さんの助けになりたいと思うように。

 

 

本当に自分がやりたいことや、自分らしさをアロマを通じて思い出し、

植物からの無条件の愛を、もっとたくさんの方にお伝えしたいと思い、自宅の1室にアロマサロンをオープン。

 

 

2018年緑豊かな癒しの場所、フィオーレの森(溝の口)のマンションの一室でも、アロマトリートメントをご提供。

 

 

多くの女性が今よりもさらに輝き、心豊かに、ハッピーに日々を過ごすためのお手伝いをしたいと思っております。

 

 

 

 

                                                                                                                                                                Tomoko Kusaka